zippo(ジッポー)ライターについて

本サイトはzippo(ジッポー)ライターに関してのアイテム情報サイトです。zippo(ジッポー)ライターは昔から多くのコレクターアイテムですね。その中から人気のアイテムを中心に紹介していいきます。実際のzippo(ジッポー)ライターも通販で購入出来るように紹介していますので、購入などのお役に立ててください。

さりげなく出すライター。これって結構人に見られているんですよね。だからこそ、カッコイイ男性が服装やアクセサリーでバッチリきめていても、ふいに取り出したライターが100円ライターだったらちょっとがっかり。やっぱり、そこはかっこいいライターできめて欲しいものです。歴史と伝統があって、ファッション性の高いライターといえば、IMCO(イムコ)やzippo(ジッポー)が有名です。

最新記事
  • ちょっとゴツめのボディー。1933レプリカモデル

    zippoライターには1932レプリカモデルというものがあります。でも実は、zippoは1933年からしかライターを製造していません・・・。ということで奇跡の1932レプリカモデルはすぐに生産が打ち切られ、その後に1933レプリカモデルが生産されることになりました。

    しかし、この1933レプリカモデルもわずか数年で生産が打ち切られ、1932レプリカモデルと同様に希少価値の高いモデルとなりました。

  • コーナーの丸みが手に馴染む。1941レプリカモデル

    zippoの稀有な歴史を感じさせて大人気の1932、1933レプリカモデル。
    それと同様に、人気の高いのが1933レプリカモデルの中止の後に製造開始になった1941レプリカモデルです。

    1941レプリカモデルがなぜ人気なのか。それは他のモデルとは少し違うボディーの作りに秘密があります。zippoのライターといえば、角ばったフォルムが印象的ですが、この1941レプリカモデルはそれとは違います。

  • メンテナンスの仕方

    デザインが良くて使い勝手も良いzippo。ですが、どんなに良いものもほうっておいて良いことはありません。車にせよ楽器にせよ、必ずメンテナンスが必要ですよね。同じようにzippoライターも定期的なメンテナンスが必要になります。

    まずは、正しいオイルの補給方法から知っておきましょう。間違った方法で補給していれば、故障の原因になりかねません。使うオイルは「zippo純正オイル」です。詳しくは「オイルの補給方法について」を見てください。

  • 開け方、着火テクニック。技を身に着けてモテる男に!?

    女性は、男性の指先に注意を引かれるものです。だからこそ、手先の器用な男性はなぜかモテます。手持ち無沙汰にして貧乏ゆすりする男性はもってのほかですが、考え事をしながら手の中で何かを動かしていたりしている男性は「もしかして、心ここにあらず?」なんて、女性には少し気になる対象になってしまいます。

    アクロバティックな大技でなくていいんです。人が見て、へ〜と思うような技ができればそれでOK。

  • アクセサリー感覚で身につけられる専用ケース

    せっかく買ったzippoライター。そのまま持ち歩くのはもったいないです。
    とくに、ライターなどの小物はどこかに置き忘れたり、ポケットから知らないうちに落ちたりしてすぐに失くしてしまいがちです。

    大事に長く使ってもらいたいものですので、専用のケースに入れるのはいかがでしょうか。zippoライター専用のケースというものがあります。素材はレザー(皮)。
    もちろんこのレザーケースにも型押しされたzippoのマーク入りです。皮素材ですので、使えば使うほど味が出てやわらかい感触になっていきます。これはまさに自分オリジナル。