メンテナンス:zippo(ジッポー)ライター
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メンテナンスの仕方
デザインが良くて使い勝手も良いzippo。ですが、どんなに良いものもほうっておいて良いことはありません。車にせよ楽器にせよ、必ずメンテナンスが必要ですよね。同じようにzippoライターも定期的なメンテナンスが必要になります。
まずは、正しいオイルの補給方法から知っておきましょう。間違った方法で補給していれば、故障の原因になりかねません。使うオイルは「zippo純正オイル」です。詳しくは「オイルの補給方法について」を見てください。
ほかにも、フリント(着火石)の交換、ウィック(芯)の交換などが必要です。このようなメンテナンスを正しい方法で行えば、故障することはまずありません。しかし、いくらメンテナンスをしていても「火がのつきが悪い」という状態になることもしばしばあります。そんなときはウィックのメンテナンスをしてみましょう。
ウィックにすすが溜まって黒くなっていれば、その部分をカットしなくてはいけません。zippoメンテナンスで検索すれば、画像つきでメンテナンス方法が解説されたサイトがたくさんみつかります。
zippoを持つからには必ず知っておかなければいけないことですので、ブックマークしておいてもよいでしょう。でも、どんなにメンテナンスをしても故障してしまうことはあります。
故障して使えなくなった際には、無償でしかも永久に修理してくれるサービスがあります。しかし、修理の対象はあくまでも着火機能だけです。キズや装飾などは、修理の対象にはなりませんので注意が必要です。
また、ケースの中身のインサイドユニットなどを修理に出す場合には、新品のものに交換されてしまうこともありますので、その点にも注意が必要です。
【商品紹介】

ZIPPOオイルタンク 8ml入るたっぷりサイズ
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